貴社の「経営企画室」を外注する、
MBA×実務家アドバイザリー
初回の無料相談から、月次の伴走サポートまで。
※以下は典型的なユースケースです。課題に応じて柔軟にカスタマイズします。
海外で売れる見込みや、進退判断の基準が見えない中小企業向けに、JBizがMBAの視点で販路の可能性を整理し、継続・撤退の判断基準を一緒に作ります。
海外拠点・現地代理店・販売パートナーとの連携において、本社と現地の足並みが揃わず、品質・営業・経営判断が分断されている中堅企業向けに、JBizが海外駐在経験とMBAの組織論の視点をもとに、本社と現地の役割・優先順位・連携方法を整理します。
海外展開の現状、狙っている市場、JETRO活用状況を確認し、販路開拓・撤退判断に関する初期課題を整理します。
海外拠点・現地販売パートナーとの連携状況を確認し、本社と現地の間で起きている認識のズレや停滞を整理します。
市場・競合・自社の強みをMBAフレームワークで整理し、優先すべき販路と検証すべき論点を明確にします。
営業・経営企画の視点から、本社と現地の役割分担、意思決定権限、報告ライン、KPIを整理します。
代理店候補、展示会リード、海外顧客との商談を整理し、追うべき案件と見送る案件を見極めます。
定例会議設計、報告書式の作成、英語会議の進行支援、現地代理店とのコミュニケーション整理を支援します。
月次で成果を確認し、販路の継続・縮小・方向転換・撤退を判断する基準を一緒に作ります。
月次で販売進捗上の懸念、代理店対応状況を確認し、現地体制の維持・強化・見直しを判断します。
実際にご導入いただいた企業さまのリアルな声をご覧ください。
各カードをクリックすると、インタビュー動画と詳細が開きます。
▶ 「英語が武器になった瞬間、グローバル会議での発言が変わりました。」
▶ 動画インタビューを公開中です。ぜひご覧ください。
JBizは、経営判断そのものに踏み込む「伴走者」として、他社がリーチできない「空白地帯」を埋めます。
※マーカーサイズは規模ではなく種別を表します。
5つの評価軸でJBizグローバルアドバイザリーの強みを整理しました。
| 評価項目 | JBizアドバイザリー | ① MENTA / ビザスク等 | ② MentorMe / FLEXY等 | ③ よろず支援拠点(公的) | ④ IGPI等 大手コンサル |
|---|---|---|---|---|---|
| 導入コスト(予算感) | |||||
| 海外事業への専門性 | |||||
| 支援の継続性(伴走力) | |||||
| 組織・現場のトラブル対応 | |||||
| 交渉スキルの直接訓練 |
MBA教員・実業家・元ゴールドマンサックス。理論と現場を兼ね備えた体制でサポートします。
ニューヨーク舞台俳優→ゴールドマンサックス→外資系金融(欧州・中東・東南アジア政府案件)→UMass MBA教員。著書6冊。組織行動論・オペレーション管理を専門とし10年以上指導。
北海道拓殖銀行→P2Pレンディング事業統括→クラウドファンディング証券創業→エレベート設立。UMassで「Global Enterprise and Competition」担当。ランカスター大学MBA取得。
パナソニックにて車載情報機器SW開発→ドイツ赴任(500名規模統括)→パナソニックITS代表取締役CEO(700名)→2026年独立。日本品質革新賞・パナソニックCEO表彰等受賞多数。
アドバイザリーで信頼を積み上げた後、社員の内製化支援へ。ビジネス英語・MBA・組織論の3軸で貴社のグローバル人材を育てます。
海外進出の課題・段階に関わらず、初回相談は無料です。
「まだ検討段階」でも大歓迎。一緒に論点を整理しましょう。